ニューシネマパラダイスのテーマ曲を聴いた20年前
5月 13, 2008「akhk Logbook | Ennio Morricone(エンニオ・モリコーネ) - Cinema Paradiso」で紹介されていた、名作『ニューシネマパラダイス』のテーマ曲。
映画のシーンを思い出すと、確かに泣ける。
大学二年のとき、シネスイッチ銀座で鑑賞した。もう20年前になる。
こんな演奏がさくっと聴けるYouTube、Webってすごい。
akhk Logbookさん、ありがとう。
「akhk Logbook | Ennio Morricone(エンニオ・モリコーネ) - Cinema Paradiso」で紹介されていた、名作『ニューシネマパラダイス』のテーマ曲。
映画のシーンを思い出すと、確かに泣ける。
大学二年のとき、シネスイッチ銀座で鑑賞した。もう20年前になる。
こんな演奏がさくっと聴けるYouTube、Webってすごい。
akhk Logbookさん、ありがとう。
フリーのマーケティングプランナーの村山涼一氏が激しい言葉を投げかけている。
知識も技量も、過去も私は関係ないと思う。今、自分を変えるための狂った努力。それ以外に自分を普通から脱却させる方法なんてないだろう。
村山氏の指摘には共感しつつ、難しさを感じる。
以前、すごい仕事をするにはどうすればいいか、と聞かれた。
「とりあえず24時間仕事のことを考えてみたら。」と答えたら、冗談と思ったらしく笑う。
そして、わたしがまじめに言っていると気づいて、唖然としていた。
文字通り、不眠不休で仕事をしろという意味ではない。
それくらいの覚悟で向き合うしか、方法を知らないのだ。
普通じゃない仕事をするには、普通じゃない努力をするしかない。
もう少し言いかたを工夫してみようか。
なかなか理解されないようだけど。
ブログに記事を書いたとき、URLは自動で設定されるブログサービスが多い。
例えば、日付をからめたランダムな数字だったり、文字列だったり。
でも、このWordPress.comは自分で記事ごとのURLを編集できる。
Post Options - Post Slug « WordPress.comによれば、
記事を書くと、記事のタイトルを元にURLが決定される
例えば、「Which themes can I add a header image to?」というタイトルの記事を書くと、
http://faq.wordpress.com/2006/07/08/which-themes-can-i-add-a-header-image-to/
というURLになる。ただし、自分で変更したい状況も考えられる。
- もっと短いURLにしたい場合
- 日本語など(a non-western character set)を使ってURLが長くなった場合
そんなときは、「編集(edit)」をクリックして、自由にURLを決定できる。
(適当な訳なので、間違っていたら失礼。ご指摘いただければ修正します)
記事のURLを直接表示すると、ポストスラッグ機能を使って編集したURLはすっきりしていて心地よい。
というわけで、WordPress.comユーザーのかたは、ポストスラッグ機能を活用してはどうだろうか。
もちろん、ポストスラッグが面倒だよね、という意見もある。
だって、カコイイポストスラッグ考えるのめんどくさい、というかできません。
それが一番の問題なのだ。(「ポストスラッグの話。 食い意地。」から引用)
なお、この記事では、WordPress.comでなぜ長いURLが生成されるか、わかりやすく解説されている。
ポストスラッグについて、詳しくはこちらで。
家電製品を買うとき、価格と同じくらい細かい機能にこだわる性質だ。
「レビューブロガー」という定義があるなら、レビューブロガー見習い中ぐらいだけど。
そういった意味で日々参考にしているのが、
「MONO-PORTAL | レビューブロガーによる製品レビューポータルサイト」。
特に「ブロガーのためのデジカメスキルアップ講座」はおすすめ。
で、まもなくリニューアルする記念にAmazonギフト券が当たるキャンペーンまでしかけている。
折角なので申し込ませていただこうっと。
結論は、アクエリアスを飲む×30。
それくらい、アクエリアスのオリンピックキャンペーンの豪華ぶりにびっくりした。
17インチとはいえ、当選者は2,000名。
しかも、VIERAよりさらにすごい、オリンピックの1日ツアーが700名に当たる。
オリンピックの公式スポンサーになることの重さが伝わってくる企画に圧倒された。
関連サイト
1才の息子の教育で悩んでいる。
いつから受けさせるかに加えて、選択肢も少なくない。
それぞれの主張に納得してしまう。
だが、Wikipediaで考えが変わった。
モンテッソーリ教育を受けた有名人
モンテッソーリ・スクールの卒業生である有名人は世界中に数多くいる。
- アンネ・フランク
- ワシントン・ポスト誌の経営者および、ジャーナリストだったキャサリン・グレアム(Katharine Graham)
- Amazon.comの創立者ジェフ・ベゾス(Jeff Bezos)
- googleの共同創立者サーゲイ・ブリン(Sergey Brin)とラリー・ページ(Larry Page)
- wikipedia創設者ジミー・ウェールズ(Jimmy Wales)
(「モンテッソーリ教育 - Wikipedia」から引用)
世界を代表するWebサービスの創立者が、そろってモンテッソーリ教育を受けていたとは。
すごすぎるぞ、モンテッソーリ。
最近、ひとからマーケティングの相談を受けるようになった。
社内外を問わない。
そこで、自分の経験を棚卸ししようと、職務経歴書を書こうとした。
以前、先輩からも定期的にふりかえるように勧められてもいた。
だが、相変わらずカタチから入るくせが抜けず、テンプレート探しに没頭。
ようやく、
「センスのいい、美しいデザインの履歴書 | コリス」
を発見。
どのデザインも美しい。
一方、日本のテンプレートはいわゆる定番ものしか見つからず。
最終的には、WordやExcelで作れそうもないことに気づき、力が尽きた。